【コツコツお金をためたい方必見!】PayPay(ペイペイ)ボーナス運用はメリットだらけ

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最近、資産運用を始める方が増えてきていますよね。しかし、いざ「自分も始めたい!」と思っても、知識や運用に必要な資金がないとあきらめてしまう方も多いのではないでしょうか。

株式投資・不動産投資→まとまった資金が必要

FX・ビットコイン→変動が激しく難しい

PayPay(ペイペイ)のボーナス運用を使えば1円から運用できます。リターンもしっかりかえってくるため、資産運用が未経験の方でも、手軽にお金を増やすことができます。

PayPayボーナス運用とは

PayPayボーナス運用は、PayPayアプリで決済したときに付与されるPayPayボーナス(ペイペイのポイントのようなもの)を運用するサービスです。

運用方法はスタンダードコースとチャレンジコースがあり、チャレンジコースはよりハイリスクハイリターンで運用したい方向けのコースです。この2種類のいずれかを選ぶだけです。

ちなみ、PayPayボーナスはPayPay決済を導入している加盟店でのみしか使えませんが、現時点でかなりの導入が進んでいます。

PayPayボーナス運用のリターンはどれくらい?

以下は私の運用状況です。2021年8月からPayPay支払いの還元ボーナスをすべて運用にあて、ちびちび貯めています。

現時点で運用益が16.3%ですが、株式投資で年間利回り10%が理想とされているので、決して低い数字ではありません。

また、Twitterでボーナス運用の成果を投稿している方もいるので、是非、調べてみてください。収益はピンキリですが、約40%ほど出していた方もいました。

PayPayボーナス運用がなぜおすすめなのか?

・資産運用の知識は不要

・1円から始められる

・長期投資でほぼ確実にリターンが見込める

・自動運用で知らない間に還元されたPayPayボーナスたまっている

大金をつっこむなどの危ない運用はできない

PayPayのボーナス運用は下記の銘柄に連動するような形で運用されます。

ースタンダードコース→SPDR S&P500 ETF

「SPDR S&P500 ETF」 は、アメリカを代表する500社で構成される銘柄で、アメリカ市場全体の株価指数を表す指標としても有名です。投資初心者にはオススメな銘柄とされています。

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出典:Bloomberg <https://www.bloomberg.co.jp/quote/SPY:US>

ーチャレンジコース→DIREXION S&P 500 3X(SPXL)ー

「DIREXION S&P 500 3X(SPXL)」はSPDR S&P500 ETFの3倍で上下する銘柄のため、ハイリスクハイリターンな運用になります。

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出典:Bloomberg <https://www.bloomberg.co.jp/quote/SPXL:US>

いずれも、アメリカ市場の株価指数に連動するため、長期で運用すればほぼ間違いなくプラスの成果が見込めます。

PayPay株式会社の公式ページによれば、チャレンジコースは短期投資向けとなっていますが、個人的には、長期で運用しても全然問題ないと思います。

PayPayで資産運用の基礎が学べる

投資をまだ経験していない方は、是非、PayPayのボーナス運用を使って、アメリカ市場の株価指数をチェックする習慣を身につけましょう。

ボーナス運用しているだけでも、株価指数は情勢に非常に敏感であることが肌で感じ取れます。最近は、新型コロナに指数が振り回されているので、結構、実感しやすいと思います。是非、あなたもはじめてみてください。

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